Fisher Investments Japan 及び Fisher Investments 資本市場リサーチ

Fisher Investments Japan 及びFisher Investmentsは、幅広いリサーチを通じて、有益かつ適切な情報をお客様へ提供したいと考えております。

Fisher Investments Japan 及びFisher Investmentsの投資戦略を支える資本市場リサーチを、自社リサーチ部門の拡張機能のように思っていただき、お客様のリサーチ活動にもお役立ていただければ幸いです。

Macro Minutes: インフレと3ヵ月ルール(英語のみ)

今回のMacro Minutesビデオシリーズでは、経済成長ペースの正常化に伴って直近のインフレ率上昇が収まる可能性が高いとFisher Investmentsが考える理由について、資本市場リサーチアナリストのLuke Puetzがご説明します。

Fisher Investments マクロ見通し 2021年第4四半期

健全な世界経済、力強い企業業績、上向く投資家心理が株価を下支えし、強気相場は継続すると考えます。しかし、世界経済成長とインフレは今後減速する可能性が高いでしょう。

2021年第3四半期(7-9月期)のレビューと見通し概要

2021年第3四半期(7-9月期)のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Fisher Investments マクロ見通し 2021年第3四半期

力強い経済と上向く投資家心理が株式を下支えし、強気相場が今後も続くことが期待されます。ただし、今後の経済成長とインフレは、大方が予測するほどの水準には至らないと考えます。

2021年第2四半期(4-6月期)のレビューと見通し概要

2021年第2四半期(4-6月期)のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Fisher Investments マクロ見通し 2021年第2四半期

今年の世界株式市場は、高まりつつある市場心理が株式リターンの主要なドライバーとなる可能性が高く、より大型で高い質を持つグロース企業株に牽引されて、好調な年になると考えます。

Macro Minutes: 中国市場の最新動向(英語のみ)

2021年4月のMacro Minutesビデオシリーズでは、中国経済の回復状況、政策引き締めの可能性や直近の規制動向を巡る懸念、また世界株式および中国株式に対して当社が明るい見通しをしていることについて、ポートフォリオ・エンジニアのAustin Fraserがご説明します。

2021年第1四半期(1-3月期)のレビューと見通し概要

2021年第1四半期(1-3月期)のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Macro Minutes: 二酸化炭素排出量算出における課題(英語のみ)

今回のMacro Minutesビデオシリーズでは、二酸化炭素(CO2)排出量算出に際し投資家が直面し得る課題および、より包括的に排出量を把握・管理する方法について、ポートフォリオ・アナリストのNurul Bachikがご説明します。

Fisher Investments マクロ見通し 2021年第1四半期

経済回復の継続、世界的に安定した政治環境、上向く市場心理、これらはすべて2021年の株式市場を下支えすると考えます。。

Macro Minutes: 2021年にグロース株を選好する理由(英語のみ)

2021年2月のMacro Minutesビデオシリーズでは、今年これからの世界のグロース株・バリュー株に関する当社見解を、資本市場イノベーション・リサーチアナリストのDan Mathewsがご説明します。当社は、市場が長期サイクルの終盤にあるという独自見解に基づき、現在グロース株を選好しています。

Macro Minutes: 市場心理と株式市場(英語のみ)

2021年1月のMacro Minutesビデオシリーズでは、市場心理を測る一つの側面である専門家予想に着目して作成した市場心理ベルカーブに関し、Davis Heinがご説明します。このベルカーブは、当社が2021年の株式市場予想を行う上で有用なツールとなっています。

Fisher Investments マクロ見通し 2020年第4四半期

高い質を持つ成長企業銘柄が引き続き市場を牽引すると見込みますが、牽引役となる銘柄スタイルの交代に繋がり得る経済・市場環境の変化に注視が必要です。

2020年第4四半期(10-12月期)のレビューと見通し概要

2020年第4四半期(10-12月期)のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Macro Minutes: インフレと米ドルの動き(英語のみ)

2020年11月のMacro Minutesビデオシリーズでは、現在の環境がインフレと米ドルに与える影響について、資本市場リサーチアナリストのBrent Hankinsがご説明します。現在のインフレ期待、インフレ率急上昇の可能性が低いと考える理由、および市場心理に牽引された今年の米ドルの動きについて、解説します。

Macro Minutes: 米国大統領選挙と株式市場(英語のみ)

2020年10月のMacro Minutesビデオシリーズでは、政治が市場やポートフォリオに与えうる影響について、当社ではいかに客観的に捉え分析しているか、資本市場リサーチアナリストのJarred Krizがご説明します。

Fisher Investments マクロ見通し 2020年第3四半期

マクロ見通し: グローバルマクロに関するFisher Investmentsの見通しを、豊富なチャートとともにご提供します。

2020年第3四半期(7-9月期)のレビューと見通し概要

2020年第3四半期(7-9月期)のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Macro Minutes: ヘルスケアセクターアップデート(英語のみ)

9月のMacro Minutesビデオシリーズでは、2020年のヘルスケアセクターのパフォーマンスについて、その大半がセクターのディフェンシブ性による点を、資本市場リサーチアナリストのCharles Dornbushがご説明します。また、新型コロナウイルスの有効なワクチンの開発状況や、近く実施される米国大統領選挙がセクターに与えうる影響についても触れます。

Fisher Investmentsマクロ見通し 2020年第2四半期

マクロ見通し: グローバルマクロに関するFisher Investmentsの見通しを、豊富なチャートとともにご提供します。

2020年第2四半期(4-6月期)のレビューと見通し概要

2020年第2四半期(4-6月期)のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Macro Minutes: 気候変動への取り組みにおける規模の重要性(英語のみ)

今回のMacro Minutesビデオシリーズでは、環境に配慮した企業活動の規模の重要性について、ESGプログラムマネージャーのZoe Abbott Boydがご説明します。大型のIT企業や石油企業が、エネルギー効率や代替エネルギーの推進を通じて環境問題への取り組みを進めている点などを、ご紹介します。

Macro Minutes: 大型成長株 vs. 小型バリュー株(英語のみ)

大型成長株にとって引き続き好ましい市場環境にあると考えます。強気相場は実際には一度も終わらずに継続しているかのようで、3月の株価下落は、弱気相場というよりは、大規模な市場調整に似た動きでした。

Macro Minutes: 情報技術セクターアップデート

今回の「Macro Minutes」ビデオシリーズでは、資本市場リサーチ・アナリストのティム・シュルターより、情報技術セクターに関するアップデートをご提供します。新型コロナウイルスに伴う経済の混乱を受け、ITそのものが経済活動を結びつける役割を担う中、IT・類似業界が今年これまでのところネガティブな影響をほとんど受けていない点について、ご説明します。

2020年1-3月期のレビューと見通し概要

2020年1-3月期のレビューと見通し概要では、直近四半期の市場動向とFisher Investmentsによる今後の市場見通しについて、その概要をご説明します。

Fisher Investments Japan と Fisher Investments について

Fisher Investments Japanは金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2766号として金融庁に登録されています。また、一般社団法人日本投資顧問業協会の会員です。Fisher Investments Japanはその投資運用業務の一部を、Fisher Investmentsに委託します。「当社」とは、Fisher Investments JapanとFisher Investmentsを組み合わせた組織を指します。

1979年に設立されたFisher Investmentsは、独立系の投資顧問業者です。現在の運用資産残高は1,890億米ドルです*。Fisher Investmentsは、Fisher Investments機関投資家グループ(「FIIG」)、Fisher Investmentsプライベート・クライアント・グループ(「FPCG」) 、Fisher Investments 401(k) ソリューションズ・グループ(「401(k) ソリューションズ」)、及びFisher Investmentsインターナショナル・グループから成る4つの主要事業グループを有し、多様な投資家のお客様で構成される国際的な顧客基盤を対象に、サービスを提供しています。Fisher Investmentsとその子会社の顧客数は、75,000超に上ります。設立者・会長であるケン・フィッシャーは、1984年から2017年までフォーブス誌に「ポートフォリオ戦略(Portfolio Strategy)」と題する月次のコラムを寄稿し、同誌の90年余りの歴史における最長のコラムニストとなりました。また、「ニューヨーク・タイムズのベストセラーリスト」(金融・投資部門)において複数の著書が紹介されています。(*2021年09月30日現在。Fisher Investmentsとその子会社を含む。)